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モン・サン・ミッシェル

モン・サン・ミッシェル

こんばんは。

日中はまだまだ暑いですが、夜になると秋を感じます。

我が家では、今年も 「緑のカーテン」 を作りました。 
植えたのはゴーヤと朝顔。

昨年ほどの勢いはありませんでしたが、小ぶりなゴーヤの実を
10個ほど収穫することができました。

早速、ゴーヤ・チャンプルーにして食しました。
小さくてもいっちょ前に苦いですね。 美味しかったです。


さて、今日の写真は世界遺産 モン・サン・ミッシェルです。

最近ユーロ安の影響か、モン・サン・ミッシェルへの格安ツアーの
広告を良く見かけるような気がします。

この時は自分のクルマで初めて大陸に渡った素敵な旅でした。

ノルマンディ地方は食べ物も美味しいですね。
新鮮なお魚にカマンベールチーズ…

格安ツアーでふらっと出かけてみたいなぁ…

世界遺産

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AKBingoのバンド対決が面白かったです。 偽聖飢魔II うまい!
そろそろ、鳥もバンドも復活しよっかな…

夜の凱旋門

夜の凱旋門

コンコルド広場からのびるシャンゼリゼ大通りの反対の端が
この凱旋門です。

夜の姿はまた幻想的で素敵です。


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今頃、昨日の打ちっ放しの筋肉痛がやってきました。 歳です… 

冬の観覧車

冬の観覧車

パリの中心 コンコルド広場に観覧車…
おそらく移動遊園地だと思います。

漆黒に輝く真白な大車輪は眩しいくらいでした。


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来週末の忘年会ゴルフに向けて打ちっ放しへ。 相変わらず、ドライバーがヘニョヘニョです… 

サン・ルイ大聖堂

サン・ルイ大聖堂

師走のパリを訪問したのは、ちょうど1年前。
時の経つのは、本当に早いですね。

昼間はずっと仕事だったので、撮影は暗くなってからでした。

写真は滞在していたベルサイユのホテルからほど近い
サン・ルイ大聖堂です。

暖色系の街灯に照らされた建物と群青色の空とのコントラストが
いい感じです。


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Big3救済法廃案はショッキングなニュースでした。 心配です… 

たたみいわし

たたみいわし

ドイツなフランス ストラスブールで見つけたイルミネーションです。

とても綺麗だったのですが、どうしても 「たたみいわし」 に見えてしまいます。


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またJリーグを観に行ってきました。 今回は勝ってくれました! 

晩秋のパリ

セーヌのほとり

こんばんは。 1週間のご無沙汰です。

私事ですが、12月から部署を異動することになりました。
明日が慣れ親しんだ現在の職場に出勤する最後の日となります。

いざ、その日を迎えるとやはり寂しいですね…
お世話になったチームのみんなに、感謝の気持ちでいっぱいです。

さて、写真は全く関係のないセーヌ川のほとりです。
今年も、パリの街はクリスマス・ムード満点なんだろうな…


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流行語大賞の季節ですね。 3・2・1 BCM !! みんな、ありがとう! 

さらばフランス

サン・マロの町

モン・サン・ミッシェルを満喫し、帰路につきました。

往きと同じ道を戻るのは芸がないので、帰りはフェリーで戻る
ことにしました。

モン・サン・ミッシェルの西にある サン・マロ港からイギリスの
ポーツマスまでは約9時間の船旅です。

結構、時間はかかりますが、500kmのドライブとユーロ・トンネルの
待ち時間などを考えると、こちらの方が楽ですね。

写真はフェリーから見たサン・マロの町です。

三方を海に囲まれた、まさに海の城塞でした。


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ユーロ・トンネルの火災事故のニュースが入ってきました。 大事でなければ良いのですが…

夜のモン・サン・ミッシェル

夜のモン・サン・ミッシェル

漆黒に浮かぶ宝石のごとく…

夜のモン・サン・ミッシェルは本当に幻想的です。

三脚がなかったので、木の杭の上にカメラを押さえつけ、
なんとか写真に収めました。

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体調的にキツかった一週間もあと一日。 なんとか乗り切りたいです…

モン・サン・ミッシェル修道院

モン・サン・ミッシェル

とうとうモン・サン・ミッシェルにやってきました。

島の入り口から細い参道を登ることになります。

たくさんのお土産屋さんが並ぶ賑やかな通り グランド・リュを
抜けると、そこからは修道院へと続く長い階段が始まります。

両側が高い壁に囲まれ、まさに要塞そのものと言った感じです。

階段を登り切るとパッと空間が開けます。

振り返ると、修道院教会のファサードと尖塔のてっぺんの黄金の
天使ミカエルがもう近くです。

島の外側に目を向けると、水平線まで干上がったサン・マロ湾の
潟の大パノラマが広がります。

スケール感が凄いです。

写真は回廊から見上げた尖塔です。

雲の流れが速く、吸い込まれそうな気持ちいい空でした。

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朝はまだセミの声がうるさいですが、夜はすっかり秋の虫の大合唱です。 
帰り際に見つけた虫を調べたら、アオマツムシでした。

デュセイのモンゴメリ城

デュセイのモンゴメリ城

深夜遅く、モン・サン・ミッシェル近くのデュセイ(Ducey)という
小さな町に到着しました。

町に入ってしばらくすると対向車がパッシングしてくるのです!
冷静になってみると、私が反対車線を走行していたのです!

高速道路は問題なかったのですが、一般道はダメでしたね。
長旅を終えてホッとした影響もあったかもしれません。

到着が遅れるむね事前にホテルに電話を入れていたので、
受付の人は玄関を閉めずに待っていてくれました。

次の日の朝、ホテルのすぐ横にきれいな川が流れていることに
気がつきました。 絶好のロケーションです。

町の中心ではちょっとした朝市が開かれていました。

写真は町のシンボル モンゴメリ城です。

周囲の庭も綺麗に整備されていて、のんびりするのに最高です。


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ノド飴を舐めまくっていたら、痛みはだいぶマシになりました。 火曜日なのにかなり疲れている…

カーンの城壁

カーンの城壁

今回の旅の目的地はモン・サン・ミッシェル

大陸に渡ると時差の1時間分も加わるので、ユーロ・トンネルの終着駅
カレーに到着したのは、すでに午後3時でした。

カレーからモン・サン・ミッシェルまでは約500km。
ノルマンディ横断の旅が始まりました!

右ハンドル車で右側通行の道路を走るのは初めての体験でした。
最初は少し不思議な感じがしましたが、慣れている自分のクルマ
だったこともあり、特に問題はありませんでした。

ホテルを予約していたモン・サン・ミッシェル近くの町まで一気に
行こうと思ったのですが、道のりは果てしなく、途中、カーンの街で
休憩することに…

写真はカーンの街の中心部にあるシャトー(お城)です。

明るいですが、この時、すでに19:30。

観光もほどほどに、さっさと夕食を済ませ、旅路を急ぎました。


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今日は体調が悪かったので、よっぽどお休みしようかと思いましたが、多少無理矢理に出勤。
一日、もってしまいました… 荒療治です。

パリです。

トロカデロ広場よりエッフェル塔

無事にパリに到着しています。

前回、12月にパリを訪れた時は夜景しか撮ることができませんでしたが、
夏至も近づくこの季節はさすがに日が長いです。

今回はトロカデロ広場の近くのホテルに泊まっています。
ということで夕食後、ちょっとお散歩してエッフェル塔の写真を撮ってきました。

飛行機で爆睡したにもかかわらず、眠くなってきました。
日本時間だと朝の5時ですからね。

外はまだ少し明るいですが、寝ることにします。
きっと朝の3時半ごろにパッチリ目が覚めることでしょう…


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往きは結局一本も映画を見ませんでした。 帰りも爆睡してしまいそうだ…

ユーロスターでGO!

ユーロスター

2年前の今日、ベルギーの首都ブラッセルへ旅行に出かけました。

今回の旅の目玉は、初めて列車で大陸へ渡ることでした。

写真はロンドンのウォータールー駅に停車中のユーロスターです。
ここからユーロトンネルを抜けてブラッセルまでは約2時間半の旅でした。

(昨年、高速新線の開業に伴いセント・パンクラス駅発着にかわったそうです。)

出発して約1時間でユーロトンネルを通過。
車窓から外の景色を眺め、あぁもうここはフランスなんだぁ… と、
ちょっと不思議な感じがしました。

もうひとつ、面白かったことがあります。

ウォータールーのユーロスター発着ホームはすでにフランスなのです。

駅の改札の直後にパスポート・コントロールがあり、機関車の絵とともに
「LFT LONDRES」と書かれたフランス入国のスタンプを押してくれました。  

ロンドンの街中にいるのにフランス? とても不思議な感じがしました。
これがEUの感覚です。


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カテゴリーは厳密にフランスにしておきました。

グラン・パレ

グラン・パレ

1900年のパリ万博のメイン会場となったのが、グラン・パレです。

眩い光をバックに四頭の馬が雄叫びをあげ、トリコロール旗も燦然と輝いていました。

今回のパリの旅、いかがでしたでしょうか?
また今度は、昼間にゆっくりと街歩きしてみたいですね。

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しばらく夜景が続いてしまいました。 明日からは昼間の写真に戻ります。 多分… 


夜のオペラ・ガルニエ

オペラ・ガルニエ

「 オペラ座の怪人 」 の舞台となったオペラ・ガルニエ…  いわゆるオペラ座です。

建物は巨大で、オペラ広場のこの場所からは中央のドームを見ることはできません。
全貌を見るためには、オペラ通りをずーっと南へ歩いていかなければなりません。

暗闇に浮かびあがった白亜の神殿は本当に神秘的。

いつ、怪人が出てきてもおかしくないような雰囲気でした。


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今年は5年ぶりの日本の忘年会を楽しみにしていたのですが、先週の出張中に終わってしまいました。  残念…


ギャラリー・ラファイエット

ギャラリー・ラファイエット

こんばんは。
無事に日本に戻っております。

せっかくなので、もうしばらく夜のパリの街をお楽しみください。

ここはオペラ座の近くにある老舗百貨店 「 ギャラリー・ラファイエット 」
アテンドしてくれたフランス人曰く、 「 French Mitsukoshi 」 なんだそうです。
フランス語の発音は 「 ガレリィ ラファィエ 」 に近い感じでした。

ここのイルミネーションが凄い!

イルミネーションが部分的に暗くなったり、明るくなったり、脈動しているんです。 
暗い状態からだんだんと明るくなってピークを迎える瞬間は本当に感動的でした。

ちょっとオリエンタルな感じのデザインも tres bien !!

この夜は結構、冷え込んでいたのですが、お構いなしに撮影に夢中になる私。
フランス人はしょうがないなという感じで待っていてくれました。
Merci, Pays de neige!!


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帰りの飛行機は案の定、大爆睡でした。 時差ボケでしばらく眠れそうにありません… 


おお シャンゼリゼ

シャンゼリゼ大通り

早いもので、もうパリ出張最終日となりました。

今回の旅では、短い時間でしたが、撮影を楽しむことができました。
昼間はずっと仕事だったので、夜景ばかりになってしまいましたが…

今日の写真はご存知、シャンゼリゼ大通りです。
シャンゼリゼは何度か訪れたことがありましたが、クリスマス前のこの季節の訪問は初めてでした。

いやぁ… 本当に綺麗でした。

普通に点灯するイルミネーションの他に、縦型の棒状のライトがあって、上から下に流れるように点灯するのです。 これがランダムにたくさん流れるので、まるで銀河の中の流れ星のようでした。

遠くにぼんやり浮かび上がる凱旋門も幻想的でした。


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明日の夕方の便で帰国します。 結構疲れているので、また爆睡してしまいそう…  


レストラン通り

レストラン通り

こんにちは。
時差ボケが直らず、変な時間に目が覚めてしまいました。

昨日はパリに来て初めて、青空を見ることができました。
でも、全体的にはグズついた天気が続いています。

やはり冬至に近いこの季節は夜が長いですね。
朝8時頃、ホテルを出発するときはまだ薄暗く、全然働く気になりません…

写真はホテルの近くにあるちょっとしたレストラン通りです。
昨晩は右側に見える 「 新上海 」 という中華料理屋さんで夕食を取りました。

中国の方のパワーは凄いですね。
ヨーロッパ中のどこの街に行っても必ず、中華屋さんを見かけます。
一応、最初はその土地の名物料理を頂くのですが、滞在が長くなると
ついつい中華屋さんに入ってしまいます。
日本人である前にアジア人なんだなぁ と思う瞬間です。


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ただいま朝6時です。 星が見えているので、今日はいいお天気かな?  

パリは雨です。

雨のパリ

こんばんは。
無事にパリに到着しました。

パリはあいにくの雨…

しょうがないので、ほとんど雨に濡れずに行けるMacでさっさと夕食を済ませてきました。

写真はホテルの窓からの眺めです。
最近すっかり当たり前になった青色LEDのイルミネーションが綺麗です。

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ただいま夜8時半。 日本時間は朝の4時半。 道理で眠いわけだ…
もう寝ます。 おやすみなさい… 


ストラスブールのクリスマス・ツリー

ストラスブールのクリスマス・ツリー

ストラスブールもこの季節、クリスマス・マーケットが開かれ、
たくさんの人で賑っています。

その街の中心の広場に巨大なクリスマス・ツリー。
飾り付けはシンプルですが、本当に背が高くて立派でした。

日が落ちて空の群青色がどんどん深まるころ、ツリーの光がとても暖かく感じました。

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明日から仕事でパリに行ってきます。 今回は現地での更新にトライしてみます。 お楽しみに… 

ドイツなフランス

プティット・フランス

フランス北東部、ドイツとの国境の近くにストラスブールの街はあります。
この辺り、アルザス地方はドイツとフランスが領有権を争った場所として有名です。

実際に私が訪れたときも、ドイツ側からバスで国境を越えてこの街に入りました。
国境はライン川なのですが、普通に橋を渡るだけで特に検問などはありませんでした。

そのストラスブールの旧市街の外れにあるのが、プティット・フランス。
「 小さなフランス 」 と呼ばれるエリアで、おとぎ話にでてきそうな可愛い家が並んでいます。 名前はフランスですが、やはりドイツっぽい雰囲気を感じました。

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すっかり寒くなりましたね。 最近、コンビニのおでんにハマっています。 

SMART in Paris

SMART in Paris

昨年のちょうど今頃、パリの街を訪れました。
街路樹の すずかけの木 ( プラタナス ) には、文字通り、鈴状の実がたくさん生り、葉も黄色くなって落ち始めます。 初冬の少しセンチメンタルな雰囲気を醸し出すのに一役買っています。

そんな街路樹が並ぶ通り沿いに、1台のSMART。

映画 「 ダ・ヴィンチ・コード 」 の中で、警察の追手を振り切るために、ラングドン教授とソフィーが2人乗りのスマートを駆って、パリの街中を爆走するシーンが思い出されます。

パリの街はほんとに小型車が似合います。

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12月にまたパリに出張する予定です。 今回は写真を撮る時間があるといいなぁ…

海のお散歩

モン・サン・ミッシェルの干潟

今日はモン・サン・ミッシェルからの眺めをお届けします。
(参照: モン・サン・ミッシェル

モン・サン・ミッシェルはかつて、満潮時になると島全体が海水に囲まれていたそうです。本土と島をつなぐ道路が完成してからは、いつでも往来できるようになりました。
しかし、ここで問題が発生しました。

この道路の影響で潮の流れに影響が出てしまい、砂がどんどん堆積し始めたのです。
おかげで写真のように遠く沖合いの方まで干潟のような状態になってしまいました。
島の近辺まで海水が来ることは、今ではほとんどないそうです。

近くこの道路を一度、取り壊して昔の姿を取り戻そうという動きもあるそうです。
写真のようなお散歩を楽しみたい方はお早目にどうぞ!

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雲の中のエッフェル塔

エッフェル塔

ご無沙汰致しました。
仕事の関係で約1週間、パリに行っておりました。

今回は写真を撮る暇がなかったので、昨年訪れた時のモノを引っ張り出してきました。

あいにくのお天気だったのですが、おかげで雲を突き抜ける幻想的なエッフェル塔を見ることができました。1時間に1回(おそらく)、タワー中に取り付けられた青白いライトがキラキラと流れるように光って、さらに雰囲気を盛り上げます。

今年もクリスマス・シーズンのパリを綺麗に彩ってくれることでしょう。


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9月は更新が少なかったので10月は頑張ります。

モン・サン・ミッシェル

モン・サン・ミッシェル

本家 モン・サン・ミッシェルです。
英国版と比べるとかなり立派です。
( 英国版モン・サン・ミッシェルはこちら セント・マイケルズ・マウント )

陸地側から初めてモン・サン・ミッシェルが見えたときは感動しました。
島全体が綺麗な三角形をした要塞なのです。

自然と人工物とが高度に調和した希少な存在だと思います。

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