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タリン旧市街

タリン旧市街

エストニアの首都 タリンの旧市街です。

街の西側にトームペアと呼ばれる小高い丘があります。
この写真はそのトームペアの北側にある展望台からの眺めです。

真ん中に見える背の高い塔は聖オレフ教会。
それを取り囲む城壁と可愛らしい円錐形の屋根を持つ塔。
遠くに見えるバルト海。

お気に入りの景色です。

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フィレンツェのドゥオーモ

フィレンツェのドゥオーモ

フィレンツェのドゥオーモです。
正式名称はサンタ・マリア・デル・フィオーレ(=花の聖母マリア)大聖堂と言います。

フィレンツェは英語ではフローレンス ( Florence ) と呼ばれていますが、これも花の女神フローラが語源となっているそうです。

その名の通り、たいへん華やかな外観です。
白に加えて、ピンクと緑色の大理石で描かれた模様が素晴らしいです。
建物は本当に大きく、飲み込まれそうな迫力でした。

大聖堂はたくさん見てきましたが、間違いなくここはトップクラスですね。

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ネス湖とアーカート城

ネス湖

ネッシーで有名なネス湖です。
ここから北に流れる川がインヴァネスへと続きます。
( 参照: インヴァネス

右側手前に見えるのがアーカート城で、この近辺がネッシーの目撃率が高いそうです。

しばらく湖面を見つめていると…   
もちろん何も見えませんが、いつネッシーが出てきてもおかしくないような独特の雰囲気がありました。

夏のスコットランド特集 お楽しみいただけましたでしょうか?
街も自然も本当に魅力的なところでした。


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メルローズ・アビー

メルローズ・アビー

エジンバラから南へクルマで約1時間 ボーダーズ地方の小さな町 メルローズです。
その町外れにメルローズ・アビー ( Abbey=修道院 ) があります。

今は、ご覧の通りの廃墟と化していますが、迫力は十分伝わってきます。

綺麗に残されたステンドグラスの枠や、鮮やかな赤い石壁など、この修道院が建てられた当時のままの姿で残っていたら、どれほど立派だったことでしょう。

諸行無常を感じずにはいられません。


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オールド・コース18番 夕景

オールドコース18番

ゴルファーの端くれとして聖地を巡礼してきました。
ゴルフ発祥の地 セント・アンドリュースです。

海岸近くの自然地形と自生の芝をそのまま使ったコースのことをリンクスと呼びます。
リンクスの中でも最も由緒あるコースのひとつが、オールド・コースです。
5年に一度、全英オープンが開催され、2000年、2005年は、あのタイガー・ウッズが2連覇を達成しています。

この18番ホールはすぐ隣りが一般道で、観光客もたくさん歩いています。
どスライスでもしたら右側のお店に直撃です。
相当なプレッシャーだと思いますが、その分、ホールアウトした時の感動はひとしおでしょう。

いつの日かチャレンジしてみたいですね。


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紫色の山

紫色の山

この季節、スコットランドの山々は紫色に染まります。

ヒースという背の低い植物が山を覆っていて、スズランのような形のピンク色の花を咲かせるからです。

写真は、モルト・ウィスキーのふるさと スペイサイド地方の山々です。

想像以上に鮮やかな紫色で、草原の緑と空の青との対比がとても綺麗でした。


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ミリタリー・タトゥー (後篇)

ミリタリー・タトゥー 

初めてエジンバラを訪れ、会場の外からミリタリー・タトゥーの雰囲気だけ味わったのが2003年の夏のことでした。

それから3年…
とうとう念願が叶いました。

お正月明けにはネットでチケットを購入し、準備は万端でした。

さてさて、そのパフォーマンスは… 
期待を裏切らない素晴らしいものでした。

軍楽隊の繊細かつ迫力のあるマーチングは凄いの一言。
また、チーム毎に個性があり、見ていて飽きません。
他にもさまざまな民族のダンスがあったりと、約2時間のショーはあっという間に終わってしまいました。

人気があるのも納得ですね。
またいつか見に行きたいです。


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ミリタリー・タトゥー (中篇)

ミリタリー・タトゥー (中篇)

エジンバラでは毎年8月中旬からの3週間、国際フェスティバルが開催されます。
そのメイン・イベントがミリタリー・タトゥーと呼ばれる軍楽隊のパレードです。
エジンバラ城前の特設会場 ( 普段は駐車場 ) で行われます。

タトゥー ( Tattoo ) とは、ここでは 「 軍隊の 帰営ラッパ・太鼓 」 という意味です。
スコットランドではもちろん 「 バグパイプ 」 ということになるでしょう。

写真右側の小山の上に特設会場のスタンドがあります。
バグパイプの哀愁を帯びた響きや軍楽隊の行進の迫力は会場の外にいても
十分伝わってきました。

七色にライトアップされたエジンバラ城が幻想的な夏の夜でした。


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会場の外からで満足していていいのか? 明日に期待を込めて1クリック!

ミリタリー・タトゥー (前篇)

ミリタリー・タトゥ (前篇)

若干、暑さが和らぎましたが、もうしばらく真夏日は続くそうです。

ということで、まだまだ夏休み気分が抜けないので、今週は夏のスコットランド特集を
お届けしたいと思います。

この写真は、初めてエジンバラを訪れた夜の旧市街のメイン・ストリートです。 
(参照: 「 Scenic Trail to Edinburgh 」  )

凄い人だかりです。

一体、何が起こっているのかさっぱり見当もつかず、しばらく聞き耳をたてていました。
すると、
 1. どうもこの日はエジンバラ国際音楽祭の最終日で、街中がお祭り騒ぎ。
 2. この列はそのメインイベントの軍楽隊パレードを見るお客さんの入場待ちの列。
 3. 当日券はなし。ずいぶん前からチケット予約が必要な人気のあるイベントらしい…
ということが分かりました。

はてさて、どうしたものやら?  明日へ続く…

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果たしてミリタリー・タトゥーは見れるのでしょうか?
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ベルゲンのブリッゲン

ベルゲンのブリッゲン

ベルゲンの港に沿って、おもちゃのような建物が並んでいます。
かつてのハンザ商人たちの居住地 ブリッゲンです。
( 参照: ハンザ同盟

カラフルな建物の後ろにも三角屋根の建物が軒を連ねています。
ハンザ商人たちはここでも大活躍だったようです。

今はお土産さんになっていて、たくさんの観光客で賑わっています。

夏休みの旅シリーズ いかがでしたでしょうか?
スイス・北欧ともに素晴らしい景色を満喫することができました。
他にも素敵なポイントがあったのでまたの機会に紹介します。

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夕暮れのマッターホルン

マッターホルン

一昨年(2005年)の夏休みの旅がスイスでした。
グリンデルワルトとツェルマットを拠点にゆっくり回ることができました。

写真はツェルマットのホテルから見たマッターホルンです。

ツェルマットに着いてから、ずっと雨が続いていました。
もうお目にかかれないのか… とあきらめかけた3日目の夕方です。
急に風が強くなり雲が吹き飛ばされ、ついにマッターホルンがその姿を見せてくれました。

夕日を浴びて輝く壁面

強風で吹き飛ばされる頂上の雪

日が沈むまでずっと眺めていました。


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フィヨルド 空撮

フィヨルド

北欧は昨年(2006年)の夏休みに行ってきました。
UK → コペンハーゲン → ストックホルム → ベルゲン → UK と飛行機を4回乗り継ぐ強行軍でした。

この写真はベルゲンへの機内から見たフィヨルドです。

この後、フィヨルド・ツアーにも行きましたが、下界からはフィヨルドの上部がこんな風になっているとは想像すらできませんでした。

自然は偉大です。


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アイスメーアの展望台

アイスメーア

猛暑が続きますね。多治見と熊谷では40.9度の国内最高気温を記録したとか… 
地球温暖化が本当に心配です。
CO2削減のためにできることからやっていきましょう。  チーム・マイナス6%

ということで、今日は少しでも涼しい気分になって頂ければと思い写真を選びました。

ユングフラウヨッホに向かう登山鉄道は途中からトンネルが続きます。
途中2つの駅に停車するのですが、その2つ目がアイスメーア駅です。

トンネル内の通路を歩いていくと、ガラス張りの展望台に出ます。
そこには吸い込まれそうな大パノラマが広がっていました。

なのに、停車時間はたったの5分。
後ろ髪引かれる思いで、電車に戻ったのでした。


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ストックホルムの市庁舎

ストックホルムの市庁舎

昨日に引き続き、市庁舎です。
今日はスウェーデンの首都 ストックホルムの市庁舎です。

ここもレンガ造りの本当に立派な建物です。
特に船に乗って海から眺めた姿が良かったです。

この市庁舎はノーベル賞授賞式後の晩餐会が行われることでも有名です。

右側の塔が市庁舎のシンボルで最上部の展望台からはストックホルムの大パノラマが楽しめるそうです。残念ながら私が訪れたときは整備中で入ることができませんでした。再訪時には是非、登ってみたいですね。


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コペンハーゲンの市庁舎

コペンハーゲンの市庁舎

コペンハーゲンの市庁舎です。
中央駅の真向かいにあるチボリ公園からの眺めです。

レンガ造りのたいへん立派な建物です。

この市庁舎前広場からストロイエと呼ばれる歩行者天国を歩いていくと
ニューハウンに出ます。 ( 参照: ニューハウン

心地良い時計台の鐘の音が印象的でした。


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シュタウプバッハの滝

ラウターブルンネン

グリンデルワルドから電車で約40分 ラウターブルンネンです。
切り立った崖の間の谷に広がるのどかな村です。

ここはメインストリートでホテルやお土産屋さんが並びます。

正面に見えるのがシュタウプバッハの滝です。
落差が大きいので、流れ落ちる水は地面にたどり着く前に水しぶきとなって消えます。
豪快です。


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ベルゲンの魚市場

ベルゲンの魚市場

残暑お見舞い申し上げます。
5年ぶりの日本の夏は結構辛いです。
今週は夏休みに行ったところを特集してみたいと思います。

第一弾はノルウェーのベルゲンです。
フィヨルド観光の拠点として有名な港町です。

湾の一番奥まったところに魚市場があります。
いつもたくさんの観光客でにぎわっています。

赤い屋根の屋台に、さまざまな魚介類が並びます。
なかでも、サーモンやエビ・カニなどを贅沢に盛り付けたオープン・サンドが
宝石のようにずらっと並ぶ様は圧巻でした。


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ボーンマスの海

ボーンマスの海

イングランド南部 ボーンマスの海です。

冬が長くて寒いUKでは、夏になるとここぞとばかりに太陽の光を求めます。
オープンカーが多いのもうなづけます。

正面に見えるのはピアと呼ばれる桟橋です。
海沿いのリゾート地には必ずと言っていいほどあります。

ピアの上にはレストランやゲームセンターがあるだけなのですが、
これも、夏を遊びきろうという英人たちの気持ちの表れでしょうか…


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ジョン・オ・グローツ

ジョン・オ・グローツ

インヴァネスからさらに北へクルマで走ること3時間。
英国本土最北端の地 ジョン・オ・グローツです。

この看板、見覚えがありませんか?

そうです。 反対側の 「地の果て」  ランズ・エンドのものと同じなのです。
見つけた瞬間、大笑いしてしまいました。
( 参照: ランズ・エンド

ここは、観光ガイドにはまず載っていません。
オークニー諸島行きのフェリー乗り場と数件のお土産屋さん以外、何もありません。

それでも、最北端の町の旅情はたっぷり味わうことができました。


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スノースヒルのラベンダー畑

スノースヒルのラベンダー

スノースヒル村の近くにラベンダー畑があります。
(参照:雪見が丘

この写真は7月下旬のものです。
もう刈り取りが始まっていたので、7月中旬がベスト・シーズンだと思います。

ラベンダーの色は本当にさまざまです。
写真の色の他に、もっと白いものやピンクのものもありました。

おいしいクリーム・ティと美しいラベンダー畑の眺め…
最高です。


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ウェストミンスター寺院

ウェストミンスター寺院

ウェストミンスター寺院です。
その名の通り、ロンドンの中心 ウェストミンスター地区にあります。

王室ゆかりの教会で、ダイアナ元妃の葬儀もここで行われました。

最近では、映画 「ダ・ヴィンチ・コード」 のクライマックスの舞台となっています。

ゴシック建築の傑作で、近くから見るとすごい迫力です。
ロンドン観光の目玉のひとつですね。

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コーダー城

コーダー城

シェイクスピアの戯曲 「マクベス」 の舞台として有名なコーダー城です。
インヴァネスから東に少し走ったところにあります。

写真の通り、花壇がとても美しいです。
特にこの季節はルピナス (右側のオレンジ色の花) がきれいでした。

敷地内にはゴルフコースもあり、たいへんリッチな感じのするお城でした。


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モファット 遠景

モファット

イングランドからスコットランドの首都 エジンバラに向かう高速道路は途中グラスゴーを経由するので、少々遠回りです。

初めてのスコットランド旅行のときのことです。
このままグラスゴーを目指そうか、一般道でショートカットしようか悩んでいたとき、
「 Scenic Trail to Edinburgh 」 という看板が目に飛び込んできました。
すかさず高速を下りたのですが、この選択は正解でした。

高速を下りた場所はモファット(Moffat)という小さな町でした。
町を通り過ぎると、その名の通り 「 絶景コース 」 が始まりました。

山が違うんです。

スコットランドの雄大な自然を満喫できる素晴らしいルートでした。


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ウィンチェスター大聖堂

ウィンチェスター大聖堂

かつてイングランドの中心地だった街 ウィンチェスターです。

このウィンチェスター大聖堂は奥行きがヨーロッパの教会の中で最長だそうです。
本当に長かったです。
( 写真で見えている祭壇のさらに奥にも祭壇があります。)

派手目なタペストリーで飾られていますが、聖堂内部の装飾はいたってシンプル。
非常に清潔な印象を受けました。


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モン・サン・ミッシェル

モン・サン・ミッシェル

本家 モン・サン・ミッシェルです。
英国版と比べるとかなり立派です。
( 英国版モン・サン・ミッシェルはこちら セント・マイケルズ・マウント )

陸地側から初めてモン・サン・ミッシェルが見えたときは感動しました。
島全体が綺麗な三角形をした要塞なのです。

自然と人工物とが高度に調和した希少な存在だと思います。

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クラクフの中央市場広場

クラクフ

ポーランドの古都 クラクフ。
その旧市街の中心に中央市場広場があります。

ここは中世の時代、ヨーロッパ最大の広場だったそうです。

右側の塔は旧市庁舎のもので、この時計塔のみが現存しているそうです。

広場には絵や花を売る露店が並び、大勢の人たちでにぎわっています。
お天気にも恵まれ、リラックスした午後を過ごすことができました。

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サン・パウ病院

サン・パウ病院

バルセロナのサン・パウ病院です。
ガウディのライバルと言われるモンタネールの代表作のひとつです。

ちょうどサグラダ・ファミリアから北東にのびる通りの先に向かい合うように建っています。

ご覧の通り、これが病院? という感じです。
敷地内には、このような建物が並んでいて圧巻です。
なにか、宗教と医療との精神的なつながりのようなものを感じました。

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早朝の斜塔

ピサの斜塔

早朝のピサの斜塔です。
まだ誰も登っていません。

この有名な斜塔は、ピサのドゥオモ広場の一角にあります。
泊まったホテルがこの広場から徒歩1分という好立地にありました。
(その名もGrand Hotel Duomo)

昼間は観光客でごった返す広場ですが、早朝は人影も少なくピンと空気が張りつめていました。 とても気持ちのいいお散歩になりました。

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