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路面電車のある風景 ブダペスト編

ブダペストの路面電車

ブダの王宮の北側の門から坂道を下っていくとモスクワ広場に出ます。

モスクワ広場は地下鉄のターミナルであると同時に、たくさんの路面電車の発着地点になっています。 治安はあまりよくないそうなのでご用心を…

ブダペストの路面電車は上半分が白、下半分が黄色のツートーンで、境目に茶色のラインが入っています。 比較的古めな車両が多く、レトロな感じがブダペストの街によく似合っていました。

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今年の紅葉は夏の猛暑と最近の冷え込みのおかげで、近年まれに見る美しさとか… 
カメラぶらさげて出かけたいです。

路面電車のある風景 ミラノ編

ミラノの路面電車

今日はミラノの路面電車を紹介します。

街の南側にある5月24日広場からドゥオーモ方面へと続くそれほど広くない通りです。
2本の線路の両側には歩道があるだけで、クルマは路面電車と一緒に走っています。
( ついでに歩道からあふれた人や自転車も… )

ミラノの路面電車は、緑色の最新型を除いて、シンプルなオレンジ色でした。
古いものから新しいものまでカラーリングは統一されていました。
比較的、角ばっていて、車両の先頭が細くなるデザインが特徴的でした。

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今日は台風一過の秋晴れで雲ひとつありません。 さぁ、昨日の分まで遊んでくるぞ!

路面電車のある風景 プラハ編

プラハの路面電車

ヨーロッパの多くの街では、今も路面電車が元気に走っています。
これがまた、ヨーロッパの古い街並みによく似合うのです。
そこでしばらく 「 路面電車のある風景 」 と題して、個性的な路面電車を紹介していこうと思います。

第一弾はプラハの路面電車です。
カレル橋の一つ下流側のマーネス橋を渡っているところです。

丸みを帯びたボディに赤とクリーム色の2トーンがとてもかわいい路面電車です。
実際に乗ってみましたが、旧市街から川を渡ってプラハ城側に移動するのにとても便利でした。

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出かけようと思ったのですが、台風20号の影響で外はもの凄い風と雨。
あきらめて、お家でじっとしています。 こんな早い時間のアップは久しぶりだなぁ…

オックスフォードのハイ・ストリート

カーファックス・タワーからの眺め

オックスフォードの中心にあるカーファックス・タワーの上からの眺めです。
正面にのびているのがハイ・ストリートで、両サイドには教会やカレッジが並びます。

ちなみにオックスフォードには、いわゆる 「 オックスフォード大学 」 というものは存在しません。 クライスト・チャーチやマートン・カレッジなどのたくさんのカレッジや図書館の総称として、そう呼ばれています。

オックスフォードの街は、いつもたくさんの学生やショッピングを楽しむ人たちで賑わっています。 これからクリスマスに向けて、ますます活気づいてくることでしょう。

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コッツウォルズとオックスフォードはミルトンキーンズからそれほど遠くないので、日本からお客様が来られたときの定番の観光コースでした。 地図がなくても行けます。

イギリスで一番ノッポな大聖堂

ソールズベリー大聖堂

イングランド南部の街 ソールズベリーの中心にソールズベリー大聖堂はあります。
中心の高い塔( 尖塔といいます )がイギリスで最も高く123メートルもあるそうです。

本当に高いです。 
できるだけ建物から離れて、ようやくフレーム内に収めることができました。

繊細な彫刻に彩られたゴシック様式の外観もとても綺麗でした。

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おかげさまで、ヨーロッパ ランキングで初めて1位になりました! ありがとうございます。
今後とも応援よろしくお願い致します。

ヨーロッパとアジアの架け橋

ボスフォラス大橋

ヨーロッパとアジアの境目をこの目で見てみたい… という夢がかないました。

この橋は、ボスフォラス海峡にかかる第一ボスフォラス大橋で、左側のヨーロッパと右側のアジアをつないでいます。

「 ユーラシア大陸 」 って、実はヨーロッパ+エイジアなんですね。
英語で書いたときに初めて気づきました。 ( Eurasia = Eur + Asia )

イギリスで4年間、ヨーロッパと日本をつなぐ仕事をしてきたので、ここに来ることができて感慨もひとしおでした。

イスタンブール特集、いかがでしたでしょうか?
まだまだお勧めポイントはたくさんありますが、続きはまたの機会に。


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ヨーロッパは多くの国を訪れましたが、アジア( 日本を除く )は先月に出張したインドが初めてでした。
と思ったら、イスタンブールのアジア側にも渡っていたので、実はトルコが初アジアでした! 


アヤソフィア

アヤソフィア

イスタンブールはかつてコンスタンチノープルと呼ばれ東ローマ帝国 ( ビザンチン帝国 ) の首都として栄えました。 アヤソフィアはその時代に建てられたキリスト教の聖堂で、ビザンチン建築の最高傑作と言われています。

おやっと思われた方は鋭い! 建物の周りにイスラム教のモスクに良く見る尖塔 (ミナレット) が4本建っており、どう見てもキリスト教の教会らしくないからです。

それもそのはず。1453年にイスタンブールがオスマン帝国の支配下となり、アヤソフィアはイスラム教のモスクとして改修を受けたからです。 本来であれば異文化の宗教施設なのでさっさと取り壊されても不思議ではありません。 しかし改修は最小限に留められたそうです。オスマントルコの人々の異文化を受け入れる寛容さには驚かされます。

現在は博物館として開放されており、内部も感動ものです。
素直にいつまでも残って欲しいと思いました。

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ライコネンが大逆転でワールド・チャンピオンを決めたようですね。
フライング・フィン好きな私には嬉しいニュースでした。

一期一会

トプカプ宮殿入口

お仲間が一足先に日本に帰り、イスタンブールに一人ポツンと残されました。
旅の後半戦、最初に訪れたのがここ、トプカプ宮殿です。

チケット売り場には凄い行列ができていて、やむなく最後尾に並びました。
すると、たいへん流暢な日本語を話すトルコ人の男性に声をかけられました。
なんでも日本の会社のトルコ・オフィスで通訳をしていたそうで、見た目にもたいへん立派な方なのです。

彼は 「 私は観光ガイドの資格を持っているから、チケットを買ってあげるよ! 」 と言うのです。 あやしいなぁ…と警戒していたのですが、その態度を見ているとまぁいいかと思い、彼と一緒に列の前へ。 10リラを渡すと、さっとチケットを買ってくれました。

さらに彼は、治安が悪いから近づかない方がよい場所 (ガラタ塔周辺含む) もアドバイスしてくれました。 別れ際に「これも、一期一会ですからぁ。 頑張ってくださいね!」と残し、彼は去っていきました。 しばし唖然…

トルコでトルコの方から 「 一期一会 」 という言葉を聞くとは思いもしませんでした。 にわかに信じられず、持ち物がなくなっていないかチェックしましたが問題なし。 彼は本当にいい人だったようです。 

なかなか難しいですが、人を信じる心は忘れたくないですね。

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お仲間が青森撮影ツアーから戻ってきました。八甲田の紅葉は素晴らしかったそうです。
分かりやすーいお土産をもらいました。 林檎1個。  隊長ありがとう! 

イスタンブールの宝石たち

イスタンブール旧市街の夜景

昨日紹介した、ガラタ塔の上から見た旧市街の夜景です。
( 参照: ガラタ橋とガラタ塔

手前側の暗いエリアが新市街、金角湾を挟んで向こう側が旧市街、中央部に見える明るいところがガラタ橋になります。

旧市街に目を向けると、左側からトプカプ宮殿、アヤソフィア、ブルー・モスク… 
一番右側のスレイマニエ・ジャミィに至るまで、珠玉の史跡のオン・パレードです。

ちょうどこの時期はラマダン明けのお祭りで、時折り、コーランを歌い上げる拡声器の大きな声が街中に響き渡ります。 異国情緒にどっぷり浸れた瞬間でした。

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忘年会の案内が来ました。 今年も終わりが見えてきました。 誰か時間を止めて… 

ガラタ橋とガラタ塔

新市街とガラタ塔

イスタンブールの旧市街から見た新市街の眺めです。

手前に見えるのが金角湾で、ガラタ橋が旧市街と新市街をつないでいます。

新市街の小高い丘の上に建っているのがガラタ塔で、新市街のシンボル的な存在です。

ガラタ塔の周辺は路地が入り組んでいて、簡単に迷子になれます。
また、夜は治安もあまりよくないようので注意が必要です。

それでも、訪れる価値はあり。
特にガラタ塔の上から見る旧市街の夜景は宝石を散りばめたように美しく必見です。

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今日は、おいしい みそラーメン屋さんを発見!
昔はこってりトンコツ派でしたが、最近はシンプルなしょうゆ系が好みです。 歳ですね…

飛んでイスタンブール

スレイマニエ・ジャミィ 夕景

今からちょうど1年前に、トルコのイスタンブールを訪れました。
イスタンブールはずっと行きたかった場所だったのですが、しばらくテロが続いたので自粛していました。 ヨーロッパ生活最後の年に、ようやく夢がかなったわけです。

イスタンブールで日本からのお仲間2人と合流し、楽しい写真撮影の旅となりました。 非常に魅力的な街でしたので、またいろいろなお勧めスポットを紹介していきたいと思います。

写真はボスフォラス海峡のクルーズ船から見たスレイマニエ・ジャミィです。 旧市街に戻るときにちょうど夕暮れのタイミングとなり、モスクのシルエットが綺麗に浮かびあがりました。 3人揃って、夢中で爆撮りしたのは言うまでもありません。

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お仲間2人は今、奥入瀬方面に紅葉撮影旅行中。 私も参加するはずだったのですが、なぜか自宅にいます。
残念… またの機会に…

「 1066 」

ヘイスティングス

イングランド南部の海沿いの町 ヘイスティングスです。

ここは、1066年にフランスのノルマンディ公ウィリアムが 「ヘイスティングスの戦い」 に勝ち、イングランドを征服したことで有名です。 町中のいたるところで 「1066」 の数字を見かけました。

町の東と西に小さな丘( というより崖 )があり、それぞれにケーブルカーがかかっています。 この写真は東側のもので、丘の上の赤い箱型のものがケーブルカーです。かなり急勾配ですね。

海の町らしく、漁師小屋やシーフードレストランが並び、たくさんのカモメが飛び交っています。 黄色く苔むした屋根がまた、いい雰囲気を醸し出していました。


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知り合いのフランス人いわく、イギリスで一番食事がおいしいのがヘイスティングスだそうです。
確かに、シーフード・サラダは新鮮でおいしかったです。 手をかけない方がうまい?

海のお散歩

モン・サン・ミッシェルの干潟

今日はモン・サン・ミッシェルからの眺めをお届けします。
(参照: モン・サン・ミッシェル

モン・サン・ミッシェルはかつて、満潮時になると島全体が海水に囲まれていたそうです。本土と島をつなぐ道路が完成してからは、いつでも往来できるようになりました。
しかし、ここで問題が発生しました。

この道路の影響で潮の流れに影響が出てしまい、砂がどんどん堆積し始めたのです。
おかげで写真のように遠く沖合いの方まで干潟のような状態になってしまいました。
島の近辺まで海水が来ることは、今ではほとんどないそうです。

近くこの道路を一度、取り壊して昔の姿を取り戻そうという動きもあるそうです。
写真のようなお散歩を楽しみたい方はお早目にどうぞ!

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ゲッレールト温泉

ゲッレールト温泉

ブダの街の南側にゲッレールト温泉があります。

この写真はゲッレールトの丘の中腹からの眺めです。ちょっと見えづらいですが、右側の緑色のドーム屋根のところに、湯けむりがモクモクと立ちのぼっています。

実際に入ってみました!

温泉はゲッレールト・ホテル内の施設で、正面の入口で料金を支払います。温泉の内部はカラフルなタイルが貼りめぐらされた非常に凝ったものでした。一方、脱衣場は牢屋みたいで、とっても不思議な気分でした。

お湯はぬるめ。
ほとんどの人が水着着用で、なぜか、おじいさんだけ素っ裸でした。

この日は絶好の秋晴れでしたが、風は涼しく、風呂上がりが最高に気持ち良かったです。

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日本に戻ってからちょくちょく、スーパー銭湯に行きます。 最近のは施設が充実していて素晴らしいですね。 

巨石に囲まれた村

エイブベリー

イングランド南部の村 エイヴベリー( Avebury )です。

この村は是非、航空写真で見てもらいたいです。
直径400メートルくらいの円周状に堀がめぐらされ、その内部には写真のような巨大な石が環状にきれいに並べられているのです。

誰がこんなものを…  まっこと不思議です。

この周辺にはストーンヘンジがあったり、人造の山があったり、ミステリー・サークルが多く出現したりと…  共通の何かがあるような気がしてなりません。


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今日は会社の同僚の結婚式に行ってきました。 日本の結婚式は5年ぶり。
演出がいろいろ工夫されていて楽しかったです。 「 めぐearthのり 」 のご両人、末永くお幸せに! 

プリマス ホーの丘

プリマス ホーの丘

イングランド南西部の街 プリマスです。
街の南側の海沿いは小高い丘になっていて、ホーの丘と呼ばれています。

着いたときは綺麗な虹がかかっていましたが、すぐに消えてしまいました。

ここからの海の眺めは素晴らしいです。 空も広いです。
ゆっくり散歩するのにお勧めですね。


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読書の秋なのに、数ページ読むとすぐに眠くなってしまいます。おかげで最近、寝付きがいいです。

ボートン・オン・ザ・ウォーター

ボートン・オン・ザ・ウォーター

コッツウォルズの中心部にボートン・オン・ザ・ウォーターはあります。
たくさんの観光客で賑う人気のある町です。

その名の通り、町の真ん中には川が流れています。
多くの人が川べりで思い思いの時間を過ごしています。

お土産屋さん、おもちゃ屋さん、お菓子屋さん、絵を売っているお店などなど、ストリートをプラプラ歩いているだけで楽しい町です。


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今週は月曜日がお休みだったので1週間が経つのが早いです。Anyway,TGI Friday!!

ミュンヘン空港の巨大なアウディ

巨大なTT

ミュンヘンの空港で面白いものを見つけました。

アウディの新型TTというクルマの発表にちなんだディスプレイです。
ミュンヘンはBMWの本拠地として有名ですが、ここから北に約50kmのところに
アウディの本拠地 インゴルシュタットがあるので、やはりお膝元ですね。

このクルマ、単純に2倍くらいにしただけなのにインパクトは大でした。


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もうすぐ東京モーターショーですね。スーパーカー世代にはたまらないイベントです。

テュークスベリーの夕暮れ

テュークスベリー

コッツウォルズの西の外れにある小さな町 テュークスベリーです。
日本の観光ガイドには、ほとんど出てこないと思います。

イギリスで購入したガイドブックに、この角度からの写真が載っていて、川面に映るチューダー調の家を見てみたいという一心で訪れました。

到着したのはちょうど夕暮れ時で、ナロー・ボートが夕日に輝いてとても綺麗でした。

川の手前側 (私が立っている所) は大きな中洲になっています。
たくさんの羊がのんびり草を食み、お散歩を楽しんでいる人たちもいました。
心なしか、時間もゆっくり流れているような気がしました。


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金木犀のいい香りがするなと思ったら庭に木があってビックリ。
この春から借家住まいで気づいていませんでした。5年ぶりの香りにちょっと感動。

カッスル・クームの秋

カッスルクーム

祝1000アクセス!
いつもご訪問ありがとうございます。
細く長く続けていこうと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。

さて、今日はカッスル・クームを紹介したいと思います。

カッスル・クームはコッツウォルズの南のはずれにある小さな村です。
なんでも、「イギリスの古い村コンテスト」 というものに何度も優勝しているとか…
非常に綺麗に保存されている街並みを歩いていると、それも納得させられます。

家の壁にからまるツタが赤く色付き、どっぷり秋の雰囲気に浸ることができます。
何度も通ったお気に入りの村です。


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日本もそろそろ紅葉のシーズンですね。デジタル一眼が欲しくなってきました。

ゴンドラに乗って

ヴェネチアのゴンドラ

ヴェネチアの有名なゴンドラです。

結構いいお値段なので、ちょっと躊躇するかもしれませんが、是非一度乗ってみてください。 外から見ているだけでは分からない、いろんな発見があります。

ひとつはゴンドリエ(漕ぎ手のお兄さん)の見事なオール捌き。
軽快にゴンドラを滑らせていってくれます。

あと、写真のような細い路地もゴンドラに乗らないと味わえないポイントですね。
本当にヴェネチアはどこを切り取っても絵になります。

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ユーロ・トンネル フォークストン駅

ユーロトンネル

今日は少し珍しい写真を紹介します。

ここはユーロ・トンネルのイギリス側の駅 フォークストン。
右側に停まっているのが、車運搬用の列車です。

自分でクルマを運転してホームに下りていくのはとても不思議な感覚でした。

黄色い作業着を着ている人がいるところが、列車の入口です。
列車は2階建てになっていて、私は左側の入口から1階に乗りこみました。
各車両は中でつながっていて奥が詰まるまで順番に入っていきます。

約1時間でフランス側のカレーに到着します。


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雲の中のエッフェル塔

エッフェル塔

ご無沙汰致しました。
仕事の関係で約1週間、パリに行っておりました。

今回は写真を撮る暇がなかったので、昨年訪れた時のモノを引っ張り出してきました。

あいにくのお天気だったのですが、おかげで雲を突き抜ける幻想的なエッフェル塔を見ることができました。1時間に1回(おそらく)、タワー中に取り付けられた青白いライトがキラキラと流れるように光って、さらに雰囲気を盛り上げます。

今年もクリスマス・シーズンのパリを綺麗に彩ってくれることでしょう。


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9月は更新が少なかったので10月は頑張ります。

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