スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朝焼け

朝焼け

ちょうど1年前の今日の朝焼けです。
ミルトンキーンズの自宅からの眺めです。

ほんとに東の空が燃えているようでした。

UKではしばしば、朝っぱらからカメラを向けたくなるような素敵な光景に出会えます。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
「 朝焼け 」 と言えば、CASIOPEA。 赴任中に活動を休止してしまいましたが、復活を心待ちにしています。 
チョッパー・ベースの神様 ナルチョ御大は私のカリスマです。

SMART in Paris

SMART in Paris

昨年のちょうど今頃、パリの街を訪れました。
街路樹の すずかけの木 ( プラタナス ) には、文字通り、鈴状の実がたくさん生り、葉も黄色くなって落ち始めます。 初冬の少しセンチメンタルな雰囲気を醸し出すのに一役買っています。

そんな街路樹が並ぶ通り沿いに、1台のSMART。

映画 「 ダ・ヴィンチ・コード 」 の中で、警察の追手を振り切るために、ラングドン教授とソフィーが2人乗りのスマートを駆って、パリの街中を爆走するシーンが思い出されます。

パリの街はほんとに小型車が似合います。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
12月にまたパリに出張する予定です。 今回は写真を撮る時間があるといいなぁ…

ハロッズ・ナイツブリッジ

ハロッズ

ハロッズはロンドンの中心部 ナイツブリッジにある老舗デパートです。
すでに、定番観光スポットになっていますね。

有名ブランドや巨大なフードコートなど、とっても高級志向でゴージャスです。

ハロッズ・ブランドのお土産も充実しています。 テディ・ベアが有名ですね。

この季節、クリスマスのお買物を楽しむ人たちで、さぞ賑わっていることでしょう。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
最近、ブログに使う写真を選んでいる最中に、パソコンの前で寝ていることが多いです。
疲れているようです…

サンデマン

サンデマン

ポルトの名産品と言えば、ポルトワインでしょう。
発酵の途中でブランデーを加えることによって発酵を止め、ブドウのフルーティな甘さを残したこの地方特産のワインです。 英語では 「 ポートワイン 」 と呼ばれています。

サンデマンは代表的なポルトワイン・メーカーのひとつです。

ポルトの街の中心部、ドウロ川の南側にはたくさんのワイン・セラーが軒を連ねていて、サンデマンもこの一角にあります。 

3ユーロ払って見学ツアーに参加してみました。 建物の入口はそれほど大きくないのですが、奥には巨大な空間が広がっていて、凄い数のワイン樽がそこでじっくり時が来るのを待っています。

看板の絵と同じく、黒いマントを着て、大きな帽子をかぶったお姉さんが案内してくれました。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
週末は本当に良いお天気でした。 早速、おNEWのカメラで何枚か撮ってみました。
いいです…

川の中のクリスマス・ツリー

ボートン・オン・ザ・ウォーターのクリスマス・ツリー

この季節になると、いろいろなところでクリスマスの飾り付けが始まり、
どんどん雰囲気が盛り上がってきます。

ボートン・オン・ザ・ウォーターも例外ではありません。
( 参照: ボートン・オン・ザ・ウォーター

なんと、川の中にクリスマス・ツリーが立っているのです。
夜、水面に反射するイルミネーションが本当にきれいでした。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
とうとう念願のデジタル一眼を買ってしまいました!
これを引っ下げて、ヨーロッパの素敵な街に飛んでいきたいです。


同じ名前の街

タイン川にかかる橋

UKの街の名前で、たまに非常に長いものがあります。

例えば、
ストラトフォード・アポン・エイヴォン( Stratford-upon-Avon )
ストーク・オン・トレント( Stoke-on-Trent )
ヘイ・オン・ワイ( Hay-on-Wye )
などなど…

実はこれらの街に共通するのは、UK国内に同じ名前の街が複数あることなのです。
同じ名前の街を区別するために、その街に流れている川の名前を後に続けるのが通例のようです。

写真はニューカッスル・アポン・タイン ( Newcastle-upon-Tyne ) の夜景です。
お察しの通り、この川はタイン川です。
ちなみにもうひとつは ニューカッスル・アンダー・ライム ( Newcastle-under-Lyme )という街になります。 
日本で言えば、白浜と南紀白浜のような関係でしょうか…

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
うちにホット・カーペットが登場。 うたた寝が気持ちいい!

アン・ハサウェイの家

アン・ハサウェイの家

シェイクスピアの奥さん アン・ハサウェイが結婚する前に住んでいたのがこの家です。
茅葺きの屋根がかわいらしい素敵なお家です。

内部も当時のままきれいに保存されています。
ボランティアのおじさんが一生懸命、説明してくれました。

シェイクスピアの故郷、ストラトフォード・アポン・エイヴォンの郊外にあって、周辺は自然が豊かです。 訪れたのは1年前のちょうど今頃で、黄色く色づいた森の木々もとてもきれいでした。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
明日は健康診断。 きっと不健康な気がする… 

タイタニック号 出港の地

サウザンプトンの港

1912年 タイタニック号は、ここサウザンプトンの港から処女航海に出発しました。
出港から4日後の深夜に大西洋上で氷山に衝突し沈没しています。

映画 「タイタニック」 の中では活気のある港町の風景が描かれていましたが、訪れた時はタンカーが一隻、タグボートに引っ張られていただけで、少し寂しい感じがしました。

波止場のタウン・キー( Town Quay )の先端まで行って海を眺め、タイタニック出港の様子を思い浮かべながら、しばらくぼーっとしていました。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
週末は一瞬で終わってしまいました。 今年も残すところ、あと1か月と10日。 
なのに、やるべきことは山積み。 無事に年末を迎えることができるのでしょうか… 

ヴェッキオ宮殿とシニョリーア広場

ヴェッキオ宮殿

フィレンツェの政治の中心がここ、ヴェッキオ宮殿とシニョリーア広場です。 
ダヴィデ像やネプチューンの噴水などの彫刻がずらりと並ぶゴージャスな空間です。

宮殿内は見学可能で、2階にある五百人広間や3階の百合の間など、見所満載です。

1階は今も市庁舎のオフィスとして使われており、職員が歴史的な建物に普通に出入りしている様子は、ちょっと不思議な感じがしました。

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
寒くなりましたね。 今年はインフルエンザの流行のスタートが早いとか… 予防接種に行かなきゃ! 

イーストベルゴット村の夕暮れ

イースト・ベルゴット村の夕暮れ

イングランド東部にイーストベルゴット村はあります。

19世紀の有名な風景画家 コンスタブルの故郷で、彼が描いた風景をそのまま残そうと、ナショナル・トラストが保護管理をしているそうです。

村の外れのフラット・ミルの周辺では、川がゆっくり流れ、牧草地が広がり、牛がのんびり草を食んでいます。

そんな風景の中で夕暮れ時を待っていると、感動的な瞬間が訪れました。 
本当にきれいな夕焼けでした。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
雪虫を見ました。 北海道では雪虫を見たら初雪が降ると言われています。
内地で雪虫を見たのは初めてです。 秋も終わりですね…

プラハのティーン教会

プラハのティーン教会

プラハは 「 百塔の町 」 と呼ばれ、美しい塔がたくさんそびえています。
その中でも、このティーン教会は、間違いなくトップクラスでしょう。

小さな塔を組み合わせ、きれいに左右対象を描く2本の尖塔は、とてもユニーク。
非常にシャープな印象を受けました。

高さもあって、旧市街広場から見上げる姿は迫力満点。
なんとなく男らしい感じがしたのは、黒っぽい外見のせいかもしれません。

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
長峰山から見た北アルプスと安曇野の風景がTVで映りました。 吸い込まれそうな美しさ。
川端康成、井上靖、東山魁夷の三人が一緒に訪れ、「残したい静けさ、美しさ」と絶賛したとか… 
行きたくなりました。

ブダペストの中央市場

ブダペストの中央市場

ブダペストでも大好きな市場散策を楽しむことができました。
ドナウ川の右岸 自由橋の近くにある中央市場です。

モザイク模様の豪華な正面玄関もさることながら、内部の巨大な空間が凄いんです。

1階は八百屋さん、果物屋さん、魚屋さん、お肉屋さんが軒を連ね、2階には
テイクアウトのレストランや、洋服、レース編みのお店が並びます。

市場を訪れたのは風呂あがりの午後2時。  ( 参照: ゲッレールト温泉
ちょうど店仕舞いの支度を始めたところで、あまりゆっくりはできませんでした。
やはり、市場は朝に限りますね。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
ロンドンで大きな火災が発生したとか… 心配です。

海のランブラス

海のランブラス

バルセロナで一番賑やかなランブラス通りを南に歩いて行くと、コロンブスの塔の先で海に出ます。 ランブラス通りはここで終わりなのですが、そこからはウッドデッキがウォーター・フロントに向って続いています。 これが 「 海のランブラス 」 です。

さすがはアートの街 バルセロナ。 
波をモチーフにしたオブジェがダイナミックです。 

写真の左側はヨットハーバーになっていて、船が通る時は橋の部分が回転します。 
歩行者はしばらく足留めを食いますが、イライラすることもなく、のんびりと船を眺めながら橋が元に戻るのを待っています。

デッキに座って、日向ぼっこするのもいいですね。
海ではたくさんの魚の群れ ( 多分、ボラ ) も見ることができました。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
週末は天気がいまいち冴えませんでした。 そのせいか、いつもは行列ができる郊外のラーメン屋さんが、
空いていてビックリ。 雨の日のお出かけも悪くありません。

世界遺産のゴキブリ

キュー・ガーデン

イギリスにはゴキブリがいません… とずっと思っていました。
しかしここキュー・ガーデンの温室の中で、イギリスで初めてゴキブリを見たのです!

平均気温が低いせいか、イギリスではあまり大きな虫を見かけません。
逆に、日本に出張に来た英人は、いつも日本の虫の大きさに驚いています。
特に夏に強烈な声で泣くセミは、最初、まったく信じられないそうです。 
「 なんだ、アレは…? 」 って感じ。

すっかりムシの話題になってしまいましたが、キュー・ガーデンはロンドンの西にある世界でも最も有名な植物園です。 2003年に世界遺産に登録されています。

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
ワールドカップ・バレーのポーランド戦、思わず手に汗を握ってしまいました。
素晴らしい逆転勝利! ニッポン・チャ・チャ・チャ! 

レイコック村の壁

コッツウォルズの南の外れ レイコック村で見つけた壁です。

いい感じに枯れたライム・ストーン

盾型をした緑色の扉

思わず、シャッターを切ってしまいました。


Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
Sの字の蹄鉄のようなものは何かのおまじないでしょうか? 他の町でも何回か見かけたことがあります。 

イギリスのチャイナ

ロイヤルドルトンのファクトリー

イングランド中央部にストーク・オン・トレントという街があります。
この街は陶磁器、特にボーンチャイナの生産地として有名です。
「 WEDGWOOD 」 の故郷としても有名ですね。

写真はイギリス最大級の陶磁器メーカー ロイヤルドルトンのファクトリーです。
黒ずんだレンガ造りの建物が歴史を感じさせます。

ファクトリーにはいわゆるB級品のアウトレットがあり、綺麗なものを選べば満足度の高いお買いものができます。

しかし、このファクトリーはすでに閉鎖になったという話を聞きました。 
ここだけではなく、軒並み有名な陶磁器メーカーがストークから撤退しているそうです。 
中国の安い労働力による大量生産の影響で、本家イギリスの陶磁器産業が衰退… 

ちょっと寂しい気もしますね。 
チャイナはチャイナに帰るのでしょうか?

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
休暇をもらって東京モーターショーに行ってきました。 環境に配慮したクルマが増える一方、
スポーツカーも花盛り。 エコとエゴは両立するのでしょうか…?  

冷え込んだ朝

冷え込んだ朝

この季節、イギリスの朝の冷え込みは厳しく、すでに日本の真冬並みです。
昨年の写真を見ていると11月2日が初霜でした。

早朝、霧が立ち込め、東の空が少しずつ赤紫色に染まっていく様は幻想的です。

まだ消えていない電灯の上に一羽のマグパイが寒そうにとまっていました。


Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
鍋がおいしい季節になりましたね。 鍋パーティはイギリス人にも好評でした。 

ヴェネチアのサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会

サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会

ヴェネチアの中心 サン・マルコ広場から大運河をはさんで対岸に見えるのが、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会です。

クーポラ ( ドーム状の屋根 ) が美しい教会です。

「 サルーテ 」 とは 「 健康 」 という意味だそうで、かつて流行したペストが早く収まるようにとの願いを込めて、この教会は建てられました。

今にも雨が降り出しそうな雲天を背景に、教会の白さが際立ち、とてもきれいでした。

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
体調はいまいちなのに食欲だけは旺盛です。 やばいです… 

クライスト・チャーチの紅葉

クライスト・チャーチの蔦

クライスト・チャーチはオックスフォードで最も有名な名門カレッジです。
中を見学することも可能ですが、入口は少々分かりづらく、正面からグルッと右側に回らなければなりません。 写真の建物の中央部が入口でチケットもここで売っています。

紅葉した蔦(つた)の葉が見事です。

残念ながら赤い部分の蔦は、昨年訪れたときには、はがされていました。
建物に悪い影響でもあるのでしょうか?
左側の蔦は残っていたので、今年もまた美しい紅葉を見せてくれていることでしょう。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
デジタル一眼をとうとう予約してしまいました。 ワクワク… 

ポルト旧市街の眺め

ポルト旧市街

そのドン・ルイス1世橋の上からの眺めです。
( 参照: ポルトのドン・ルイス1世橋

ポルトは坂の町です。
歴史のある建物が並ぶ通りもあれば、庶民の生活感たっぷりの路地もあり、
町歩きがとても楽しかったです。

ドウロ川沿いのマリーナにはレストランが並びます。
その一軒の店先のテーブルでランチを頂きました。
午後の暖かい日差しの中、とても気持ちのいい一時を過ごすことができました。

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
なかなか風邪がすっきり治りません。 歳ですかね… 

ポルトのドン・ルイス1世橋

ドン・ルイス1世橋

ポルトガルの国名の由来となった街 ポルトです。

ドウロ川にかかっているこの立派な橋はドン・ルイス1世橋と呼ばれ、
1階が自動車用、2階が路面電車用の二重構造になっています。
1階、2階とも歩道があって、歩くことができます。

2階も… なのです。
橋の上からのドウロ川とポルト歴史地区の眺めは絶景です。
しかも、胸の高さくらいの普通の柵があるだけなので、開放感は抜群です。
お勧めポイントなのですが、高所恐怖症の方は遠慮された方がよいかもしれません。

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
ゆっくり寝たら、だいぶ楽になりました。 そういえば今日は文化の日でしたね。 

路面電車のある風景 クラクフ編

クラクフの路面電車

ポーランドの古都クラクフの路面電車です。

新旧さまざまな車体がありましたが、カラーリングはクリーム色と
ライトブルーのツートーンで統一されていました。

あと特徴的だったのは屋根の上の丸い電光掲示板です。
取ってつけた感はありますが、見易いのは確かでした。

今回の 「路面電車のある風景」 シリーズ、いかがでしたでしょうか?
続きは、またの機会に!

世界遺産

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
大事な会議があったので風邪を押して出社。 おかげで38℃を超える発熱。
って、ブログを更新してる場合じゃないだろっ!  もう寝ます。 おやすみなさい。 

路面電車のある風景 ナポリ編

ナポリの路面電車

ナポリの路面電車もミラノと同じくオレンジ色でした。
サングラスをかけた強面のおじさんが運転手です。
ちょっと違和感を感じるのは制服を着ていないからでしょうか…

ナポリっ子のクルマの運転はかなりアグレッシブです。 
今まで見てきたヨーロッパの街の中ではトップクラスのマナーの悪さです。
クラクションを鳴らしながら凄い勢いで割り込んできます。 
絶対にナポリでは運転したくありません!

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
11月ですね。 ちょっと風邪をひいてしまいました。 今日は早く寝ます。

路面電車のある風景 タリン編

タリンの路面電車

タリンの路面電車は広告が多めで、様々なカラーリングが施されていました。
写真のものはエストニアの国立オペラの広告でなかなかきれいな色でした。

旧市街の城壁の内側は、すっかり観光地化されていますが、周辺部はまだまだ開発が進んでいません。 ちょっと物悲しい感じがしました。
 
ちなみにエストニアの国別コードは 「 .ee 」 でした。

Logo
↑ Click Please !!  FC2ブログランキングに参加しています。
イギリスで一緒に仕事をしていた英人が出張で来日しました。
早いもので日本に戻って7か月になりますが、そんな時間も忘れて昔のように話ができて楽しかったです。

FC2カウンター

プロフィール

Nobby

Author:Nobby

1日1ポチお願いします

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。