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路面電車のある風景 イスタンブール編

イスタンブールの路面電車

夕暮れ時のイスタンブール旧市街を走る路面電車です。

エスニックな旧市街の雰囲気にはちょっと似つかわしくない
近代的なデザインの車両でした。

ここで驚いたのが、人の数。

電車が到着する直前のプラットフォームは、溢れんばかりの人だかり。
車両の中もギュウギュウ詰めの状態でした。

さすがにこの人だかりの中で電車に乗る勇気はありませんでした。


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6月も終わりですね。 すなわち今年も半分が終わり… 信じられません。

路面電車のある風景 ヘルシンキ編

ヘルシンキの路面電車

今日は北の都 ヘルシンキの路面電車を紹介します。

ヘルシンキの路面電車はクリーム色とグリーンの2トーン。

ちょっとスリムな感じで、札幌の市電を彷彿とさせます。
 
運転席の日よけのシェードのところが 「88」 に見えて
仕方がありませんでした。


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最近はエンタよりレッド・カーペットの方が面白いです。

路面電車のある風景 ブラチスラヴァ編

ブラチスラヴァの路面電車

久しぶりに 「路面電車のある風景」 をお届けしたいと思います。

今日はスロヴァキアの首都 ブラチスラヴァの路面電車です。

丸みを帯びたボディに赤とクリーム色の2トーン…

どこかで見たことがあるなと思ったら、お隣りの国 チェコの
プラハの路面電車とそっくりでした。

もともとチェコ・スロヴァキアという一つの国でしたから、当然と言えば
当然ですね。


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昨晩は爆睡してしまったので、珍しくこんな時間のアップです。

ライの町角

ライの町角

南イングランドの町 ライを訪れました。

町で一番有名な坂 マーメイド・ストリートの入口です。

坂を上る前にちょっと休憩するのにピッタリなアイスクリーム屋さん。

後ろに建つホテルとともに、白と水色のコンビネーションが
とても可愛かったので、思わずシャッターを切ってしまいました。


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UKに赴任中の師匠が一時帰国されたので、みんなで飲みに行きました。 楽しかったです。

リンシード

リンシード畑

4月から5月にかけて菜の花畑を紹介しました。

その季節に同僚のPaulが、菜の花 ( = rapeseed ) も綺麗だけど、
リンシード ( = linseed ) も綺麗だよ と教えてくれました。

リンシード?

調べてみるとリンシードはアマ(亜麻)という植物で、高級衣類用の
繊維を取るために栽培されており、種子からは亜麻仁油と呼ばれる
高級なオイルが取れるそうです。

Paulは畑が紫色に染まると言っていたので、いつか見てみたいなと
思っていました。

それから2年後の6月下旬、南イングランドを訪れたときに
たまたまこの風景に遭遇しました。 リンシード畑です。

思っていたよりもずいぶん淡い紫色で、派手な菜の花畑と
比較すると、お上品です。

花は5枚の花弁があるのですが、少し触っただけでホロホロと
落ちてしまう、何かはかない感じのする花でした。

そんな花なので、開花期間はとても短いと思われます。
ラッキーでした。


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リンシードの花のアップの写真を続きに載せました。 

古本の町

ヘイ・オン・ワイ

ブレコン・ビーコン国立公園の北東にある町 ヘイ・オン・ワイを訪れました。
( Hay-on-Wye = ワイ川沿いのヘイ  同名の町の区別方法はコチラ

この町は 「古本の町」 としてたいへん有名です。

町中にはたくさんの古本屋さんがあり、写真のヘイ城の敷地内では
青空本棚にたくさんの古本が並んでいました。

ハードカバーが50ペンス(約100円) ペーパーバックが30ペンス
(約60円) と格安で、購入したい人は集金ボックスにお金を入れて
好きな本を持って行くというシステムです。

屋外に本を置くという感覚はちょっと信じられませんでしたが、
古本好きな人にはたまらない町なのでしょう。


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ちょっと横になったら寝てしまいました。 また寝ます。

ペニーファン

ペニーファン

鍾乳洞の次は山に登ろうという話になりました。

私はそれほど乗り気ではなかったのですが、Daveの勧めで
南ウェールズの最高峰 ペニーファン山に登ることにしました。
(Pen y Fan またまたウェールズ語らしい綴りですね。)

最高峰とはいっても、標高は886mしかありません。

南ウェールズはこのような比較的なだらかな山が多く、
そこにたっくさんの羊が放牧されているのです。

案の定、若い2人に置いてきぼりにされながらも、なんとか
山頂まで登ることができました。

天気はいまいちでしたが、それでもウェールズの雄大な景色を
堪能することができました。


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週の頭から夜更かししてしまいました。 もう寝ます…

地底の天使

地底の天使

もう5年前のことになりますが、日本から友人のマレちゃんが、
UKに遊びに来てくれました。 

共通の友人のDaveと一緒にどこかに行こうという話になり、
南ウェールズのブレコン・ビーコン国立公園を訪れました。

まず最初に行ったのが、ダン・ウール・オーガフ鍾乳洞。
(Dan-yr-ogof ウェールズ語らしい綴りですね。)

ここは北ヨーロッパでも最大級の鍾乳洞だそうです。

地下道をどんどん進んでいくと内部には巨大な空間が
広がっており、ライトアップされて幻想的な雰囲気を
醸し出していました。

その中でも印象的だったのが写真の鍾乳石です。

その名も 「 The Angel 」

上半身は隠れてしまっていますが、羽の生えた天使が
右側を向いて立っているように見えませんか?

ヒンヤリとした暗い地底で出会った天使は実に神秘的でした。


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最近、映画は行っていませんが、インディ・ジョーンズ4は観てみたいですね。
魔宮の伝説を見に行ったのが24年前… 道理で歳を食うわけだ!

花の小径

花の小径

今日もメスキータ周辺の迷路のような路地のお話です。

この地区はかつてユダヤ人の居住区でした。

細い路地の先は袋小路になっていて、パティオと呼ばれる中庭
の周りに住宅が並んでいます。

写真は花の小径と呼ばれる場所で、白い壁にたくさんの鉢植えが
飾られています。 白壁に赤やピンクの鮮やかな花が映えます。

パティオには泉が湧いていて、ちょっとした木陰もあります。
囲まれ感もいい感じで、とても居心地の良い空間でした。

今回の南スペインの旅、いかがでしたでしょうか?
イスラム都市の独特な雰囲気を味わうことができた素敵な旅でした。

世界遺産

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ミニカーを大人買いしてしまいました。 収集癖は治りません…

黄金の神輿

黄金の神輿

コルドバにやってきました。

街の中心部のメスキータ周辺は細い路地が入り組んでいます。

細い路地は石畳になっているのですが、その上にたくさんの草、
おそらくローズマリーのような香草が敷き詰められ、独特の香りが
漂っていました。

何のためのものだろうと思っていたのですが、夜になってその理由が
分かりました。

目にも眩い黄金の神輿が、路地を練り歩くのです。

香草はきっとこの行進のためのお清めだったのではないでしょうか?

鮮やかな黄色の衣装、全身真っ白な衣装を着た人たちが行進します。

神輿は近づくにつれて巨大なものであることが分かりました。
もう路地いっぱいいっぱいです。

私の前を通り過ぎた神輿はメスキータの方へ向かっていきました。

神輿の後には銃を抱えた軍人さんたちの隊列が続きました。

この間、メスキータの鐘楼の鐘がゴーン、ゴーンとずっと鳴り響いて
いました。

偶然、目の当たりにした幻想的な光景に、圧倒されてしまいました。


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ようやく週末です。 来週は健康な1週間となりますように…

乙女のパティオ

アルカーサル

セビリアの街の中心部にイスラム時代の王宮 アルカーサルがあります。

レコンキスタ (キリスト教によるイベリア半島の再征服活動) の後、
キリスト教王の王宮となり、歴代の王によって改築が繰り返されたため、
王宮内ではさまざまな様式を見ることができます。

その中でも、アルハンブラ宮殿の職人を連れてきて造らせたという
ペドロ1世宮殿は一番の見所で、イスラム様式とキリスト様式が融合した
ムデハル様式を見ることができます。

植物をモチーフにしたアラベスク模様の細かなタイル細工が本当に
きれいでした。

写真はペドロ1世宮殿の乙女のパティオと呼ばれる空間です。
アーチひとつひとつに施された彫刻が見事でした。

世界遺産

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今日もお休みを頂きました。 明日は復活の予定です。

ひまわりの丘

ひまわりの丘

南スペインの旅の一番の目的が、広大なひまわり畑を見ることでした。

昨年に引き続き、今年も丘一面に広がるひまわり畑をお届けします。

事前にインターネットで調べたカルモナという地名だけを頼りにこの地を
訪れ、最初はどこにひまわり畑があるのか見当もつきませんでした。

カルモナは丘の上に広がる小さな町なのですが、南側の平地に下って、
町の方を見た時に、黄色く染まったエリアを見つけ、ようやくこの場所に
辿り着くことができました。

感動の一言です。

苦労して来た甲斐がありました。


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体調がすぐれず、火曜・水曜とお仕事をお休みしてしまいました… 早くよくなれぇ~ 

白い街

セビリアの街並み

2年前の今日、南スペインの街 セビリアを訪れました。

セビリアはグラナダ、コルドバと並ぶイスラムの古都です。

写真は街のシンボル カテドラルのヒラルダの塔からの眺めです。

6月でさえ30℃を超えるこの地方の真夏は強烈な暑さになります。
白い壁は少しでも光を反射して、室内の温度を下げようという工夫
なのでしょう。

イスラム風の瓦屋根や色遣いが混ざり合い、おもしろいパターンを
見せてくれました。


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喉をやられてしまいました。 ちょっと疲れているかも… 

西の空

西の空

自宅から見た西の空。  季節はちょうど今ごろです。

UKの空は、たまに驚くほど美しい姿を見せてくれます。

この写真を撮ったのは夜の9時過ぎ。

もうすぐ夏至ですね。


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古畑中学生を見ました。 面白かったです。 

ポールの村

Braughingのスクェア

とある週末、会社の同僚のPaulが自宅に招待してくれました。

彼はミルトンキーンズから東へクルマで約1時間のところにある
Braughingという村に住んでいます。
(私の耳にはブラッフィンと聞こえました。)

当時、彼はまだ独身でしたが、私のためにロースト・ビーフや
温野菜など、素敵なサンデー・ランチを用意して迎えてくれました。

ランチを楽しんだ後、村を案内してくれました。

写真は村の中心のスクェアと呼ばれるエリアで、茅葺き屋根の家が
とてもいい雰囲気でした。

この村はハートフォード・シャーの Village of the year にも選ばれた
ことがあるそうで、どうも英人はこのような典型的な村を好むようです。

この後、向かいのパブで一杯ひっかけてから、彼の家に戻りました。

のんびりした素敵な週末を過ごすことができました。 Thanks, Paul !!


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東北の地震が心配です… 

B4035

麦畑

コッツウォルズの北側にお気に入りのドライブ・コースがあります。

バンブリーという街から西へとのびるワインディング・ロードで、
北海道の富良野や美瑛並みの美しい丘陵地帯が続きます。

道の名前はB4035。

ちなみにUKの道は、以下の3つに大きく分けることができます。
   M … モーターウェイ(高速道路) M1/M6/M25 など
   A … 一般道(立派)  A5/A421 など
   B … 一般道(並み)

アルファベットに続く数字は、桁数が小さいものが幹線、 桁数が
大きくなるにつれて枝線のマイナーな道になり、4桁が最大です。

すなわち、Bの4桁は一番の田舎道というわけです。

地図を見ながらフラッと出かけた時に、たまたま見つけたのですが、
すっかり気に入ってしまい、その後も何度と通いました。

写真はバンブリーから走り始めてすぐのところにある麦畑です。
もうすっかり夏の陽射でした。

ライトウェイトなオープン・カーでカキーンと走りに行きたいですね。


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仕事も趣味も極めればアートな世界に入っていく…  久々の飲み会で盛り上がった話題でした。

シッチェスの教会

シッチェスの教会

バルセロナから西に40kmほどのところにシッチェスという町があります。
こじんまりとしていますが、美しいビーチが広がるリゾート地です。

夕暮れ時、海沿いの遊歩道を散歩してみました。
ヤシの並木が南国気分を盛り上げます。

遊歩道の東の外れの小高いところに教会がありました。

スペインの教会は何となく、石がナチュラルな感じがします。
きらびやかな大理石ではなく、素朴な黄土色といいましょうか…

夕陽を浴びて、さらに素敵な色を見せてくれました。

この後、教会の側のレストランで食べたパエリアが最高においしかったです。


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パエリア、オリーブ、カラマーリ、イベリコ豚の生ハム、サングリア… あぁスペインに行きたい!

カルデコッテ・アームス

カルデコッテ・アームス

ミルトンキーンズの南の外れにカルデコッテ・アームスという
ホテル&パブがあります。

大きなウィンド・ミル(風車)が目印です。

正面には池が広がり、白鳥やカモにエサをあげる家族連れで賑わっています。

この季節、外のベンチで飲むパイント・ラガーがまた格別です。


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先週末、220V→100Vに改造修理に出していたベースのアンプが帰ってきました。
今年は、音楽活動(親爺バンド)も充実させたいです。

祝 1周年

Porsche 944

このブログをスタートしたのが昨年の6月10日
お陰様で1周年を迎えることができました。

三日坊主かと思いましたが、今では就寝前の日課となっています。
細く長く続けていこうと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。


さて、今日紹介するのは、今から4年前の写真です。
手前から3台目のクルマにご注目ください。

クルマの窓ガラスのところに2本のイングランドの小旗が見えると思います。

これは、サッカーの欧州選手権(ユーロ2004)に参加している母国イングランドを
応援しているぞ! というアピールなのです。

ちょうど今、ユーロ2008が開催されていますが、4年に1度、ワールドカップの
中間年に開催される由緒ある大会なのです。

大会中は、この旗をつけたクルマが街中にあふれます。
中にはルーフの縁に何十本もの小旗をつけたミニバンも見かけました。

確かテレビで、走行中に小旗が外れると危ないので自粛しましょう! 
みたいなことを言っていたと思います。

それでも、今頃イングランドではまた旗をつけて大いに盛り上がっている
ことでしょう。

<追記>
今年はイングランドは予選敗退してしまったようですね。 残念。


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それにしても、Porsche944はかっこいい!

セブン・シスターズ

セブン・シスターズ

イングランドの南 ドーバー海峡に面したリゾート地 イーストボーンを
訪れました。

目的は町の西側にある白亜の断崖 セブン・シスターズです。

海岸に出られる場所を探していると、一軒のパブの前に広い駐車場が
あったので、そこにクルマを停めさせてもらいました。

立派な階段があり、断崖の下の海岸まで下りることができます。

白い石灰岩の断崖は思っていたほど高さはありませんでしたが、遠くまで
連なる様はお見事でした。

現地に到着したのは夕暮れ間際だったので、人影もまばら。
ちょっと寂しい感じがしました。
真っ青な晴天と白亜の断崖の組み合わせを見てみたいですね。


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SPEEDO社のレーザー・レーサーを一度、着てみたいです。 25mクロールで泳ぐのがやっとですが…

黄金のトンネル

キングサリのトンネル

1週間、ご無沙汰してしまいました。

実は、先週の金曜日の夜に、急にパソコンが立ち上がらなくなってしまいました。
すぐに修理に出したのですが、ここしばらくバックアップを取っていなかったので、
不安な日々が続いていました。

今日、ようやく元気になったパソコン君が戻ってきました。
原因はビデオボードの故障で、ハードディスクは問題なし。 ほっと一安心です。
早速、データのバックアップを取ったのは言うまでもありません。

ブログも今日から復活しますので、また、よろしくお願い致します。


さて、復活第一弾は、北ウェールズの旅の続きです。
コンウィの町を少し南におりたところに、ボドナント・ガーデンという美しい
庭園があります。

ガイドブックに5月中旬から6月上旬にかけて、花のトンネルがお勧め… 
と書かれているのを見て、この季節を狙って訪問しました。

タイミングは、ばっちりでした。

この花は日本名 キングサリ(金鎖) という花で、別名を キバナフジ
英名は Laburnum と呼ぶそうです。

その名の通り、藤の花を黄色くしたような花なのですが、色が違うだけで
印象は大きく異なります。

光の加減で、様々な黄色の表情を楽しむことができました。

ここはお勧めです。


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最近、NHKのケータイ大喜利に投稿しています。 自分のセンスの無さにガックリしてしまいますが、
参加した方が、番組は楽しめます。

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